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車検比較マニュアル 軽自動車編

車検比較マニュアル 軽自動車編
軽自動車の車検に関する疑問やポイントを解説しています。


車検比較マニュアル プリウス編

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プリウスの車検に関する疑問やポイントを解説しています。


車検用語集

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車検に関する用語を掲載しています。分からない用語はこちらでチェック!


オイルエレメント(車検用語ピックアップ)
オイルエレメントとは別名オイルフィルターとも呼び、エンジンオイル中に含まれる金属粉などの異物を取り除くためのもので、定期的に交換が必要です。
その他の用語はこちら


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とことん車検ナビは、全国の選び抜かれた車検ショップを紹介するサイトです。掲載希望の方はこちらよりお申し込みください。

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これからは賢い車検探し 車検の知識をしっかり押さえて、余裕を持って準備しましょう

車検がまったくの初めてでも、これさえ読めばきっと大丈夫

  1. いろはその1 車検って何?
  2. いろはその2 安心できる車検を選ぶコツ
  3. いろはその3 車検を安くあげるコツ
  4. いろはその4 車検で得をするコツ

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車検は2年に1回の車の誕生日。このチャンスに嬉しい景品やサービスをGETしちゃいましょう。

車検選びの心得

「質だけでなく状況に合う車検を選ぶ」

車検とは、国の基準にお車が合っているかどうかを検査することであり、一定の設備と技術があって信頼さえできていれば、カーディーラー・整備専門工場・ガソリンスタンド・専門店など、どこで予約・実施をしても内容は同じなのです。
だからこそ“質はもちろん、安いだけではなくご自身の状況に合う車検を見積り、比較して選ぶこと”を心がけましょう。

実はどれも同じだった!!

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「とことん車検ナビ」とは?

2年に一度の車検は費用のかかるお買い物です。これをしないと自動車検査章(いわゆる車検章)を交付してもらえず、公道を走ることができなくなります。
しかし現在は車検を実施する店舗も自動車ディーラーや車検専門店、ガソリンスタンドなど多くあります。それぞれの車検相場やサービスが異なるためどの店舗で車検の見積り予約をするか悩んでしまう方も多いでしょう。そんな状況で少しでも便利でオトクな車検を比較して選ぶために「とことん車検ナビ」が生まれました。

車検費用をとにかく安くしたいという方や、普段整備をしないから車検時にしっかりと整備して欲しい方、軽自動車の車検なのかベンツやBMWなど外車の車検なのかなど、お客様の状況やご要望に合わせて車検の実施内容は変わってきます。

とことん車検ナビではあなたの近くの優良車検店を多数掲載。
車検に関連する費用や整備内容の見積りなどをじっくり比較検討することができます。
さらに各車検店舗が独自で実施しているサービスや期間限定の特典なども多数掲載しています。

安いだけではなく安心して任せられる車検のためには、技術や費用の見積りを比較しながら納得できる車検店舗を選ぶことが大切です。
指定整備工場や認証工場となっている車検店舗もたくさん掲載されています。

またとことん車検ナビでは車検が初めてという方のための様々なコンテンツがあります。車検の有効期間や費用の詳細を説明する記事をご覧いただくと、
お得な車検を選ぶための手助けになるでしょう。

安心できるドライブライフをずっとサポート。信頼できるお店ばかりです。あなたのご希望にぴったりの頼れる愛車のパートナーショップを見つけて下さい。

車検とは?

車検は2年1回受ける

車検は2年に1回(新車時の初回は3年に1回)行う自動車の点検のことで、定期的に行うことが法律によって定められています。そのため、車検を行っていない状態や期限切れの非常に危険な状態で運転した場合は「無車検者運行」でとなり、違反点数と罰金が科せられ、前歴に関係なく一発免停となります。車検は時間がかかり、面倒ではありますが、公道で自動車を運転するのには必要不可欠なものなので、必ず行いましょう。

車検の費用は軽自動車、小型自動車、中型、二輪など、自動車の種類によって異なります。また、車の状態やパーツの交換の有無等、受けるサービスによっても費用が変動します。一般的に、いざ車検を行うと、見積もり以上に費用が掛かってしまうという印象が強いのですが、それも車の状態、部品等の交換が必要かどうか、対応するサービスなどの要素にもよって変わります。車検費用を極力抑えるには車検店舗の選び方が非常に重要です。とことん車検ナビでは全国の安くて安心の車検情報を提供しています。

車検を受ける必要条件

車検の期間・満了日

一般的に満了日の1ヶ月前が車検を受ける時期の目途となっています。車検満了日を確認するにはフロントガラスのステッカーだけではなく、しっかりと車検証に記載されている日付を見て確認するようにしましょう。車検は業者に委託するケースがほとんどです。整備工場やガソリンスタンド、ディーラーなどの民間車検工場で検査をするのが一般的です。ユーザー車検や車検代行業者で実施することも可能です。

自動車納税証明書

以前は車検を受ける際に必要な書類でしたが現在は電子化が進んただめ、納税確認を電子上でできるようになった都道府県では車検時に不要のケースもあります。

自動車損害賠償保険(自賠責)の証明書

自賠責保険の証明書は保険期間が有効なものを用意する必要があります。大抵は車検時に自賠責も更新するため問題無いのですが、車検切れの車を車検に出す場合には注意しましょう。

車検の業者選び

車検は、ガソリンスタンド、ディーラーや民間車検工場の整備業者と様々な場所で受けられます。また、ユーザー車検や車検代行業者のように、自分で車の整備をして車検を通すという方法も可能です。ですが、ディーラーは代金が非常に高額であったり、ユーザー車検や車検代行業者で車検を通そうとすると、車の知識や技術が必要になったりします。すなわち、自分に合った車検の選び方が重要なのです。例えば、素早く、安く車検を行いたい場合は、車検専用のチェーン店を検討してみましょう。

車検選びのポイント

車検業者の選び方のポイントとしては、事前準備は早めに終わらせることです。事前の準備をなるべく早く終わらせることによって、業者選びに時間をかけることができるほか、自分の都合のいい日に車検日を合わせることができます。
また、もうひとつのポイントとしては、見積もり書が細かく書かれているかどうかを見ることです。見積もりは細かい方がわかりやすい上、整備作業やサービスの内容が詳しく書かれているため、不要なサービスなど、想定外のコストが加算されるリスクが下がり、見積もりより高くなりにくくなります。
対応可能なサービスも要チェックです。同じサービスでも店舗によっては、対応している場合としていない場合とがあるので、自分が必要なサービスが対応しているのかどうかを確認しておくことがポイントです。

車検はなぜ必要なのか?

車検は安全の意味ではない

国土交通省によって全ての車が定期的に車検を受けることを義務付けられています。自動車の故障による事故を未然に防ぐためにこのような規則が定められています。

国土交通省によって定められているといっても、必ずしも安全性を保障するものではありません。あくまでも定められた最低限の保安基準を満たしていることを示すために車検があります。そのため可能であれば近くのガソリンスタンドなどで定期的に点検や整備を行うことをおすすめします。

車検制度の概要

車検制度は道路運送車両法という法律で義務付けられており、1951年に日本全国で実施が定められました。安全の基準(保安基準)をクリアした車両であることを国が認めて初めて公道での運転が可能になります。これによって未整備車両や故障車による事故を防ぐことができるのです。今ではたくさんの方が利用している軽自動車は実は1971年まで車検を受ける必要がありませんでした。それまでは軽自動車を保有する人が少なかったのです。しかし1970年代になり軽自動車が全車両の30%程度を占めるようになり、1972年に法改正によって軽自動車も車検が必要となりました。そのため軽自動車だけは普通車と異なり”軽自動車検査協会”が車検を実施することになっています。